ブログ|千住大橋歯科|千住橋戸町・千住大橋駅構内の歯科医院まで

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夏休みイベント

2019年8月13日

こんにちは🎵

歯科助手の久保田です😊

 

8月1日は前年も好評でした夏休みイベントを行いました❕

 

 

 

今年の内容は自分の歯の模型作り、歯医者さん体験、

自由研究にも使える歯科クイズと盛りだくさん❕

 

この日は子供たちが先生になって

お母さんの歯をきれいにしてあげます💕

 

 

なかなか普段触れることのできない機械や材料に子供たちも大興奮★

たくさんの笑顔にスタッフもうれしくなりました😊

 

実際に目で見て、触れて、お子様が歯の知識を深めたり、歯医者さんを好きになるきっかけになればいいなと思います★

 

 

来年も開催予定ですので、楽しみにしていて下さいね💕

 

たくさんのご参加ありがとうございました😊

 

 

 

 

バドミントン大会

2019年6月30日

 

こんにちは、受付・助手の中泉です。

今回のイベントは日頃体を動かすことが

あまりないと感じたのと、ドクター全員が

経験者ということでバドミントン大会を行いました‼

 

経験者と未経験者で分かれ、

ペアを組んで総当たり戦で行いました!

スタッフのみなさんの負けず嫌いな

一面をみることができました。

そして優勝は院長ペアでした☆

今日一日を通して、仲間同士で

体を動かすことはとても気持ちよく、

絆も深められたと思います。

また機会があれば、行いたいと思いました☺

 

 

 

 

 

 

キシリトールがむし歯予防になる理由

2019年6月14日

こんにちは。

歯科衛生士の長谷川です。

 

キシリトールガムは好きですか?

メディアでは「むし歯予防にキシリトール」と

言われていますが

なぜキシリトールが良いのかを

きちんとメディアでつたえられていないことが

残念に思います。

 

むし歯って

「細菌が糖類を摂取して出す酸」によって

歯が溶けていく現象です。

キシリトールガムはむし歯の原因菌の

ミュータンス菌が酸を出せなくなるように

作用をしてくれるんです。

すごくないですか?

ガムをかんでいるだけで菌が酸を出せなくなるんです。

すこし専門的な言葉を使うと

感受性菌が非感受性菌に交代すると言います。

だからむし歯の予防になるんですよね。

 

ちなみに歯科医院で販売されているものは

キシリトールの含有率100%です。

スーパーや、薬局で販売されているものは

キシリトールの含有率は約半分になります。

 

院内で販売しているこのクリアミントの

キシリトールガム。

私の親友が開発プロジェクトに関わって

できた製品なので

とても愛着があります。

キシリトールガムについての効能の話は

まだまだあります。

クリアミント味。

さっぱりしていてとてもお勧めです。

フットサルをしました☺

2019年5月31日

参加メンバーは当院に来てくれているお子さんやそのお友だちと千住大橋歯科スタッフです(‘ω’)ノ

 

 

 

 

 

 

ふだん交流の少ない歯医者さんの先生やスタッフと遊ぼう!という目的で開催したイベントです

参加は小学生限定にしていましたが、小学生以外のお子さんからも体験したいとの声をいただき、3歳から小学4年生の子どもたちが集まってくれました☺

 

初めはコートの大きさに圧倒されたり

ボールに戸惑っていたりしましたが

みんなとても上手にボールを蹴っていました☺☺

 

ふだんからサッカーやフットサルをしている子どもたちもいて

大人たちより上手でした笑

 

(ボールがたくさんある)

 

 

 

 

 

 

 

大人も子供も関係なく

全力でボールを奪い合いました☺

大人気なく本気になってプレーする大人たちと

 

 

 

 

 

 

全力で攻めてくる子どもたち☺☺

正直、子どもたちのパワーについていくのに大人必死でした

 

フットサルを通じて

参加してくれたみんなと楽しい時間を過ごすことができました!

またこのようなイベントをまた開催したいと思います☺☺

 

千住大橋歯科では、この夏、子どもたちが参加できる新しいイベントを考えています

情報は随時更新してまいりますので

宜しくお願いいたします😊

 

 

歯ブラシ選びの基準は何ですか?

2019年5月20日

こんにちは!

受付・助手の雨宮です。

 

当院インスタグラムでは

歯磨き粉について触れましたが

歯ブラシについても紹介させて

いただきます。

 

当院では昨年末から

「tuft」を患者様に

おすすめしています。

 

歯ブラシは高い物を使えばいい

というわけではなく、

理想としては1ヶ月ごとに交換し

常に清潔なものを使用してほしい

という理由から

“捨てやすい値段”で

低価格の「tuft」を

取り扱うことになりました。

 

安い=品質が悪い

 

というわけではなく、

それぞれの口腔内環境に合わせて

毛質が選べます。

 

 

歯ブラシ選びで

もっとも重要なのは

“自分に合った毛の硬さ”

を選ぶことです。

 

例えば、

歯根面はエナメル質よりも

やわらかいため

歯茎が下がっている場合、

かたい歯ブラシで磨くと

ダメージを与えてしまいます。

 

※ライオンHPより画像お借りしています

 

 

知覚過敏のある方も同様に

やわらかい歯ブラシが

おすすめです。

 

頑固なプラークが

こびりついている場合は

逆にかためが良いのですが

 

・歯肉に炎症がないこと

・ブラッシング圧が

コントロールできていること

が条件になります。

 

 

 

私は歯科で働く前、

何となく磨けている気がして

好みでかためを使って

ゴシゴシ磨いていました。

 

今思えば、よく歯肉が腫れたり

出血していたなぁと思います(笑)

 

 

歯ブラシ選びの重要さを知り、

自分に合った毛の硬さを知ってから

腫れて痛みがでる事は

一切なくなりました😊

 

小さいお子様向けもあるので

我が家は、自宅、職場、保育園と

全てtuftで揃えています。

 

 

 

当院では

歯科衛生士による

ブラッシング指導も

行っておりますので、

ぜひご自身に合った

歯ブラシを見つけてくださいね!

 

 

ミーティング、歓迎会

2019年4月23日

 

 

こんにちは!(^^)! Drの田中です!

 

先日、社内研修の一環としてミーティングを行いました。

医院をアップデートすべく社員一同頑張っています!(^^)!

 

 

 

今月も熱い意見交換をし、内容の濃い時間を送る事ができました。

その後場所を移し、夜は新しい女性ドクターの歓迎会を行いました(‘◇’)ゞ

先生のリクエストにより、北千住周辺のイタリアンのお店にて行いました。

みんなで食べる食事は一段と美味しく感じました。

また、結束の深まった夜でありました( `ー´)ノ

 

 

 

 

 

 

自分のお口にいる菌、見てみませんか(’▽’)/?

2019年4月12日

こんにちは!歯科医師の三木です。

歯科医院に来院される方の多くは、虫歯や歯槽膿漏と言われ、

一度は治療したことがあるのではないかと思います。

自分では磨いているのになんで?と

思う方も少なくないのではないでしょうか?

 

虫歯も歯周病(歯槽膿漏)も、

どちらも細菌感染によって引き起こされます。

食事をとると、お口の中の細菌がそれを分解し、

プラークといわれる柔らかい汚れが歯に付きます。

歯と歯の間や、歯茎の近くなどの

磨くのが難しいところには汚れが残りやすいので、

虫歯や歯周病が進行しやすくなります。

では実際にその細菌たちはどんな姿をしているのでしょうか?

それを見ることができるのが、この器械です!!

✨ミルキン(見る菌)✨といいます。

先日、千住大橋歯科ではスタッフ皆で

素早く使えるように練習をしました!  

使い方はシンプルで、

磨き残しの多そうなところから取った汚れをガラスに載せて、

自分のスマホをセットする、、大体そんな感じです!

小学校の頃に使った顕微鏡のような感じですね。

 

 

自分の口からとりたてほやほやの、

動いている菌が見られます。

ご自分のスマホで見られるので、動画で撮影することもできます!

丸くて可愛げのあるミュータンス菌(虫歯の菌)が

見られることが多いですが、

長くてにょろにょろ動く菌が出てきたら要注意です!

 

あくまでも参考程度のものですが、実際の菌を見ることで、

自分の口の中に対する意識が少しでも変化したらいいなと思っております。

ご興味のある方は是非スタッフまで♪

フッ素イベントを行いました(^▽^)/

2019年3月31日

 

 

こんにちは!歯科衛生士の鈴木です!

最近暖かい日が続いていたと思っていたら

急に冬に戻った様な寒い日が続いていますね💧

体調管理に皆さん気を付けてくださいね(´;ω;`)

 

3月26日に千住大橋歯科にてイベントを行ったので

その様子を書かせて頂きたいと思います✨

 

イベントでは卵とお酢を使いフッ素の効果を見たり、虫歯の原因について、

また実際にお口の中の細菌を染め、どのように歯磨きをしたら

上手く細菌を落とすことが出来るかなども行いました。

 

 

☆卵とお酢を使った実験☆

フッ素を塗った所は酸から守られるので溶け出していません。

一方フッ素を塗っていない方は泡が出てカルシウム成分が溶けだして

います。目で見えるフッ素の効果すごいですね!

線より下がフッ素を塗っている部分です。泡が出ていませんね!

 

 

 

☆細菌を染めて歯磨き!!☆

歯垢と呼ばれる虫歯や歯周病の原因となる細菌を染めて

どうしたら綺麗に落とせるかな??

一生懸命歯磨きしてくれました😀

 

 

今回のイベントでは皆さんにフッ素の効果をより感じて頂くために

行いました。

是非フッ素を定期的に塗って、酸に強く虫歯になりにくい歯を

つくってくださいね(o^―^o)ニコ

歯列矯正始めました(^^)

2019年3月14日

 

 

こんにちは  受付・助手の桶田です😊

 

私は今年の1月から大人の矯正を始めました!  

もともと歯並びが悪く、顎に対して歯がおさまりきらず

でこぼこに生えてきてしまってる状態でした。

そこで歯並びを綺麗にしたいと思い、矯正を決意しました😊

 

まず隙間をつくるために、

上段左右4番目、 下段左右4.5番目を抜歯しました。  

抜歯をして数日後に装置とワイヤーをつけ始めました。

 

はじめはずっと違和感があり、

噛むと痛みがあるので柔らかい物を食べていました。

また、装置が付いているため歯磨きがとてもしずらいので

歯間ブラシを使い分けて行っています💧

 

今2ヶ月ほど経ちましたが、少しずつ動き始めているので

綺麗になるのがとても楽しみです☺️✨

 

当院では小さいお子様も多く矯正を行っております。

興味のある方は是非、お電話やご相談お待ちしています(o^―^o)

 

 

 

 

※ここからは画像になります。

実際の経過もお見せします☆

 

 

↓上段が少しずつ隙間があいてきました😊

 

 

 

 

 

 

院内感染対策勉強会

2019年1月12日

こんにちは。歯科衛生士の長谷川です。

昨年の年末に院内感染管理の勉強会を

行いました。

 

歯科は常に「血液や唾液などの体液」に触れての

診察になります。

人に疾患をもたらす感染症は

これらの体液の中に潜んでいる菌やウイルスによって

引き起こされます。

 

ですので、歯科医院内での感染管理は非常に

重要で医療法では年2回は院内で感染管理の研修を行うように

義務つけられています。

 

今回の勉強会ではスタッフ間で感染対策についての

知識の共有をおこないました。

スタッフ一同、患者さんに安心して治療を

受けてもらえるように日々見直しを行っております。

 

例えば

診察をするにあたってこの2つの液体は必須です。

何かわかりますか?

青いボトルは擦り込み式のアルコール製剤です。

手の消毒に使用します。

ピンクの液体は患者さんが座る

診療の椅子や治療器具を置く台などを

拭く消毒薬です。

 

この消毒薬は肝炎ウイルス、ノロウイルスにも効果がある

優れものです。

 

一人ひとりの患者さんの診療が

終わるたびに椅子や台も消毒をすることを

徹底しています。

どうぞ安心して治療を受けてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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